
この度は、第57回日本薬剤師会学術大会 IT機器コーナーへ
ご来場いただき誠にありがとうございました。
東日本メディコムは、保険調剤薬局における効率的な医療の実現と、
患者さんへのより便利なサービス提供を目指す最新システムを出展いたします。
出展商品

(高機能型電子薬歴)
DrugstarPrime3は、患者さん一人ひとりの安心と安全のために、取り組む薬剤師さん・薬局をサポートするため、医療DXの推進に対応できる機能を搭載しています。
DrugstarPrime3 「3つのポイント」

- 医療DX対応・AI連携で、これからの薬局をサポート!
- 医療品リスク管理計画(RMP)対応!
- 情報提供書作成を支援(xlsx対応)
機能詳細をご覧になりたい方は、下記ボタンより公式サイトへお越しください。

(ハイブリッドクラウド薬歴)
タブレットで、いつでもどこでも服薬指導から薬歴承認まで完結!。
DrugstarLead 「3つのポイント」

- クラウドとオンプレミスを併用するハイブリッド方式の電子薬歴システム
- Prime3と連携して、いつでもどこでも最新の患者薬歴情報にアクセス!
- 患者さん自身のスマートフォンから、薬局のアンケートを入力可能
機能詳細をご覧になりたい方は、下記ボタンより公式サイトへお越しください。

(AI連携、音声アシスタント)
生成AIで業務が変わる!
アシスタントAIが薬歴業務を支援。

- 会話かからSOAP返還
- 声で薬歴を操作
- 患薬歴簿から報告書に要約
- 写真から検査値を取り込み
AI概略図


(WEB薬歴)
患者さんの想いに寄り添い、患者さんから信頼される薬局・薬剤師を支援するクラウドシステム
DrugstarLink 「3つのポイント」

- 処方内容に基づいて患者さんの現状をキャッチアップするヒアリング項目を提示
- 薬剤師の判断を記録し、疑義照会やトレーシングレポートの作成を支援
- 副作用リスクの低減・早期発見など薬物治療のモニタリングおよび患者へのフォローアップを促進
ランチョンセミナーのご案内
開催日時
2024.9.22(日)12:30-13:30

“次世代薬剤師育成の強化と、医療DXの推進”
地域の患者と繋がるハブ機能とAIの活用
セミナー登壇者
益山 光一 先生
東京薬科大学 薬学部 教授
医療薬物薬学科 社会薬学教育センター
薬事関係法規研究室
【セミナー内容】
・厚生労働省 調査事業の共有
(薬局現状・取組み、患者評価)
(かかりつけ薬剤師/薬局の評価を含む調剤報酬改定)
・RMPの確認とフォローアップの成果・研究
山浦 克典 先生
慶應義塾大学 薬学部 教授
医療薬学・社会連携センター 社会薬学部門
慶應義塾大学薬学部附属薬局 薬局長
【セミナー内容】
・フォローアップにおける口腔ケアの視点
(医薬品の副作用(口渇等)と対策)
・次世代薬局薬剤師の役割の示唆
・薬歴記載業務を軽減する支援AIへの期待
展示会場・セミナー会場へのアクセス
※セミナー会場と展示会場は異なりますのでご注意ください
展示会場へのアクセス
会場:さいたまスーパーアリーナ(コミュニティアリーナ/TOIRO)
住所:〒330-0081 埼玉県さいたま市中央区新都心8
アクセス:JRさいたま新都心駅西口から徒歩3分(大宮駅より1駅)
Cゲート(コミュニティアリーナ)2Fより展示会場へご入場できます。

セミナー会場へのアクセス
会場:パレスホテル大宮 3F
チェリールーム(西)
ランチョンセミナーNo.7 第7会場
住所:〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
アクセス:JR大宮駅西口から徒歩3分








